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  1. 2019年(1件)
  2. 2018年(3件)
  3. 2017年(9件)
  4. 2016年(26件)
  5. 2015年(16件)
  6. 2014年(18件)
  7. 2013年(22件)
  8. 2012年(18件)
  9. 2011年(31件)

2019年(1件)

  • 8面: 「メドベ&ザギトワ日本CMでコラボ」21日から放送されるマギレコCM出演について。本文はウェブ記事(www.nikkansports.com)より多少削減されている。

2018年(3件)

  • 26面: 「移動図書館車を南三陸町に寄贈」マチ★アソビ移動図書館の紹介。記事本文に直接『まどか☆マギカ』に関する記述はなし。

    ウェブ記事(www.topics.or.jp)

  • 20面(広告): 「明かされる百江なぎさの過去――」マギアレコード、なぎさ全面広告(カラー)

  • 27面(広告): 「――明かされる百江なぎさの過去」マギアレコード、なぎさ全面広告(カラー)

2017年(9件)

  • 22面(第2社会): 「来月からイラストレーター蒼樹うめ氏作品展 青森放送 ラッピングでPR」蒼樹うめ展in青森の紹介。青森放送本社のキュゥべえラッピングの写真掲載。

  • 22面(第4社会): 『壁にキュゥべえの顔「蒼樹うめ展を」PR』蒼樹うめ展in青森の紹介。青森放送本社のキュゥべえラッピングの写真掲載。

  • 2面: 「外壁に「キュゥべえ」」蒼樹うめ展in青森の紹介。青森放送本社のキュゥべえラッピングの写真掲載。

  • 4面: 「アニメは全世代カルチャー 10年代 担い手増え名作続々」の中で、アニメの市場規模拡大のエポック作品として『まどか☆マギカ』の名が挙がる。(「日経エンタテインメント!」8月号の再構成記事)

  • 2面: CDランキングのアルバム4位に「魔法少女まどか☆マギカ Ultimete Best」(8月7~13日、オリコン調べ)。

  • 9面: 5月3日にNHK BSプレミアムで放送されたニッポンアニメ100 発表!あなたが選ぶアニメ ベスト100(web.archive.org)で『まどか☆マギカ』(TVシリーズ)が3位になったこと。

  • 23面(新潟): 「蒼樹うめさんの世界 スケッチやセットに」蒼樹うめ展in新潟の紹介。キービジュアルのパネル展示写真。

  • 23面(新潟): 「蒼樹うめ展 きょう新潟で開幕」。ひだまりスケッチエリアの写真。

  • 5面: 『ひだまりスケッチ』の紹介と共に「蒼樹うめ展 in 新潟」の告知。

2016年(26件)

  • 2面: C91で販売されるMADOGATARI展グッズ紹介。

  • 28面: 「「MADOGATARI展」金沢21世紀美術館で開幕」。物販エリアの撮影コーナーの写真。(※読売新聞中部支社版は24面)

  • 31面: 「きょうの催し」 MADOGATARI GALLERY情報(文字のみ)。

    32面: 「アニメ原画 目凝らす 21美「マドガタリ」開幕」

  • 30面(社会4): 「アニメ制作 行程体感」 MADOGATARI GALLERY(金沢) の紹介。

  • 20面: 「SLOT魔法少女まどか☆マギカ2」の紹介。筐体写真やゲーム内映像が多数掲載。

  • 22面: 「「MADOGATARI展」開幕」東京アンコール展の紹介。スポーツ報知ブース写真。

  • 2面: C90で販売されるMADOGATARI展グッズ紹介。

  • 9面: C90のスポーツ報知によるMADOGATARI展グッズ販売紹介。(※英語)

  • 23面(芸能): 「「初音ミク」「MADOGATARI展」とコラボ」スポーツ報知のC90出店とMADOGATARI展のグッズ販売の紹介。

  • 25面: 「「MADOGATARI展」名古屋で開幕」3面シアターでコンセプトムービーを上映中の写真。(※読売新聞中部支社版は21面)

  • 10面(市民): 「まどか☆マギカ アニメ原画展示」MADOGATARI展(名古屋)の紹介。まどかコーナーの写真。

  • 32面(テレビ欄): MADOGATARI展名古屋会場の広告。キービジュアル(ほむら、忍)カラー掲載。

  • 27面: 「イラスト原画や作業机公開」蒼樹うめ展大阪会場の開催案内。劇場版色紙コーナーの写真掲載。

  • 21面(文化): 「19日から「蒼樹うめ展 in 大阪」」

  • 4面(文化): スペイン映画『マジカル・ガール』(www.bitters.co.jp)の紹介で、ベルムト監督が影響を受けた作品として『まどか☆マギカ』の名が挙がる。

  • 11面(特集): 「蒼樹うめ展 in 大阪」の広告(カラー)。

  • 8面(読書): 「蒼樹うめ展 in 大阪」の紹介。『ひだまりスケッチ』のイラスト掲載。

  • 6面(特集): 「蒼樹うめ展 in 大阪」の広告(カラー)。

  • 7面: 「札幌で「MADOGATARI展」」物販コーナー脇に掲出された大型タペストリーの写真。

  • 22面(芸能): 「「MADOGATARI展」札幌で開幕」まどかコーナーの写真掲載。

  • 10面(社会): 「蒼樹うめ展 in 大阪」の広告(カラー)。

  • 21面: 「個性的キャラの”素顔”を見よう」蒼樹うめ展 in 大阪の紹介。前後編イメージビジュアル、『ひだまりスケッチ×ハニカム』キービジュアル掲載。

  • 21面: 「「MADOGATARI展」像登場」さっぽろ雪まつりの雪像とMADOGATARI展(札幌)の紹介。まどか、忍、キュゥべえの雪像写真掲載。

  • 27面(特報): 「「文化」研究も始まる」須川亜紀子准教授(横浜国立大学院都市イノベーション研究院)の「2.5次元文化」で2015年8月に学生が演じた舞台「魔法少女まじか★ヤルカ」(www.youtube.com)の紹介。演劇風景の写真掲載。

  • Feuilleton 11面: 「Eine Mädchentragödie」ドイツでのDVD発売に伴う『まどか☆マギカ』作品紹介。新編の場面ショット掲載(カラー)。17日付けでWebサイトでも記事が公開(Animé „Madoka Magica“: Eine Mädchentragödie - Kino - FAZ(www.faz.net))。

  • 17面(特集): 「蒼樹うめ展」大阪会場の広告。

2015年(16件)

  • 23面(芸能): 「MADOGATARI展 27日まで開催」大阪会場ウェルカムトンネルの写真。

  • 24面(社会): 「「蒼樹うめ展」大阪文化館・天保山で3月開催」

  • 1面: 「「蒼樹うめ展」きょう開幕」まどか☆マギカエリアの写真。

  • 16面(特集): 蒼樹うめ展新聞 小林宏之(「まんがタイムきらら」グループ編集長)、蒼樹うめコメント。

    インタビュー等
    蒼樹うめ
    小林宏之
  • 21面(文化): 「「蒼樹うめ展」3日スタート」蒼樹うめコメント(予備校時代や『ひだまりスケッチ』に関する話のみ)。

    インタビュー等
    蒼樹うめ
  • 28面(社会): 「「蒼樹うめ展」来月4、9日にサイン会開催」

  • 29面(社会): さくら野百貨店 仙台店「まどか☆マギカショップ」の広告(モノクロ)。

  • 22面(みやぎ): さくら野百貨店 仙台店「まどか☆マギカショップ」の広告(カラー)。

  • 25面(社会): 「「蒼樹うめ展」前売り券 あすから販売」

  • 22面: 「つくば子ども劇場」による森下唯のコンサート告知(5月24日)。10曲ほどの演奏の中に『まどか☆マギカ』もあるとのこと。つくば子ども劇場公式ブログの記事(blog.goo.ne.jp)

  • 3面: SUGOI JAPAN(web.archive.org)「グランプリは「魔法少女まどか☆マギカ」」表彰式での岩上敦宏、久保田光俊の写真。

  • 5面: SUGOI JAPAN(web.archive.org)「初代グランプリは「魔法少女まどか☆マギカ」」岩上敦宏、久保田光俊コメント掲載。

    インタビュー等
    久保田光俊
    岩上敦宏
  • 9面: 読売KODOMO新聞の読者アンケートで1位になった『名探偵コナン』と『妖怪ウォッチ』のマンガに並び、「SUGOI JAPAN」でグランプリを受賞した『まどか☆マギカ』が紹介。

  • 37面(社会): SUGOI JAPANでグランプリに選ばれた(sugoi-japan.jp)こと。

  • 19面(文化): 渋谷の「ユーロライブ」オープン記事。2月25日に行われた町山智浩の映画塾!(d.hatena.ne.jp)の話題。トーク中の写真掲載。

  • 19面(特集): 「産経新聞社 2015 主な文化事業」に蒼樹うめ展(上野の森美術館)情報。『きらきらころころ』イラスト掲載。

2014年(18件)

  • 30面(地域): 「まどか☆マギカ」イメージ衣装販売(クロスカンパニー)。「earth music & ecology」ブランドのコラボ衣装の記事。まどかセーターの写真掲載。

  • 11面: クロスカンパニーが「earth music & ecology」ブランドでコラボ衣装を発売(文字のみ)。

  • 4面: 「空港でアニメざんまい」新千歳空港国際アニメーション映画祭2014(site2014.airport-anifes.jp)の報告記事。センタープラザで行われた「ポップカルチャーフェア」の写真にお菓子の魔女の展示物が写り込み。

  • 25面: 新千歳空港で開催中の「国際アニメーション映画祭」の紹介。巴マミ等身大フィギュアの写真掲載。

  • 5面: アニメのノミネート作品リストに『まどか☆マギカ』。TV版BD1巻イラスト掲載。

  • 8面: 「新千歳空港で国際アニメ映画祭」、映画祭の紹介。11月1日の劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 3作オールナイト上映会(site2014.airport-anifes.jp)チケットは完売との一文。

  • 17面(新潟・佐渡): 「[マンガ・アニメ情報館] 誘客明暗 [マンガの家]」まどか☆マギカ展にも言及。杏さや等身大フィギュアの写真。

  • 2面: 「アニメに親しもう」岡田斗司夫(FREEex代表)のインタビューでオタク向けアニメの代表例として『まどか☆マギカ』の名が挙がる。TV版BD1巻パッケージ掲載。

  • 15面(みやぎ): さくら野百貨店 仙台店「まどか☆マギカショップ」の広告(カラー)。

  • 22面(第2新潟): 「まどか☆マギカ展」新潟の紹介。暁美ほむら等身大フィギュア写真掲載。

  • 11面(社会): 「アニメフェア始まる 新千歳の夏休みイベント」新千歳空港アニメフェア2014(www.new-chitose-airport.jp)の記事。ラッピングカー(ランボルギーニ)の写真掲載。

  • 15面: 「人気アニメを体感」まどか☆マギカ展 新潟の紹介。内覧会での暁美ほむら等身大フィギュア写真(カラー)。

  • 32面(第2新潟): 「大切なこと 新潟で学んだ」吉田聖子(上条恭介役)のインタビュー。まどか☆マギカ展新潟会場の告知。

    インタビュー等
    吉田聖子
  • 32面(クール): ジャパンエキスポでの Kalafina 出演の紹介。 [新編] キービジュアル掲載。

  • 2面: 「お菓子はエンタメ」(和田浩司)、あにしゅがクリスマスケーキの話。

  • 6面(文化): ラノベのすゝめ 「まどマギ」小説版から。波戸岡景汰(明治大准教授)による紹介。小説版(上)の表紙掲載。

  • 6面(文化): ラノベのすゝめ 「まどマギ」小説版から。波戸岡景汰(明治大准教授)による紹介。小説版(上)の表紙掲載。

  • 32面(地域): 「アニメの画像歩いてゲット」東京都杉並区で行われているアニ×ウォーク(web.archive.org)の記事。

2013年(22件)

  • 9面: 新刊紹介で『魔法少女まどか☆マギカ』(公式ノベライズ)。上巻表紙掲載。

  • 25面(地域): 映画コラムニストのナンシー下関による [新編] の紹介。「複雑で難解なSF」「(悪役魔女の造形から)娯楽映画のジャンルを超越し、アートの領域に踏み出している」との評。

  • CALENDAR D15面: 「Trippy anime fired by magic」[新編]の紹介。

  • 17面(スポーツ愛知): 「魔法少女まどか☆マギカ」コンサート告知。前編キービジュアルのまどかのみ抜粋したイラスト掲載。

  • 18面(文化): 「ハードな展開+こだわり映像」[新編]紹介、新房昭之コメント。(東京版の11月16日の記事と同内容)

    インタビュー等
    新房昭之
  • 13面(文化): 「かわいさとシリアス 混沌の魅力」[新編]紹介、新房昭之コメント。

    インタビュー等
    新房昭之
  • 32面(地域): 報知新聞「魔法少女まどか☆マギカ特別号」発行告知。

  • 31面(地域): 「真夜中封切りアニメ満席」新編公開の話題。「T・ジョイ新潟万代」では初めて午前0時の上映を行ったが完売したこと。「T・ジョイ長岡」の暁美ほむら等身大パネルの写真掲載。

  • 1面: ノルベサでの複製原画展情報(文字のみ)。

  • 2面(総合): 第86回アカデミー賞長編アニメーション部門の応募作品19点に、日本からは『風立ちぬ』『ももへの手紙』『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ【新編】叛逆の物語』が出品。

  • 3面(文化): 「あの結末には続きがあった」[新編]紹介。新房昭之、須川亜紀子(関西外国語大講師)のコメント。

    インタビュー等
    新房昭之
  • 37面: 丸栄での複製原画展情報。

  • 9面: 長栄交通(北海道)の痛タクシー紹介。『まどか☆マギカ』ラッピング車両の写真掲載。

  • 29面(地域): 「りんくうにぎわいフェスタ」で絵コンテや複製原画の展示が行われていること。

  • 7面: アメリカ・サンタクララで開催された「ジャパンエキスポ」にて、掲載写真に他作品に混じって美樹さやかのコスプレ。

  • 7面: 公式カラーコンタクト(まどか、ほむら)の紹介。

    27面(地域): 「アニメ祭典 京で今年も」京まふの開催予告。

  • 2面(総合1): 「【テクノロジー】インテルがコラボ、オタク魅了の国産アニメ」Ultrabookのコラボパソコン(www.mouse-jp.co.jp)の紹介、写真あり。

  • 11面: 「語り継ぐテレビ60年」で少女アニメの話題。『まどか☆マギカ』についても少し触れられる。

  • 20面: 痛グッズの記事。痛印堂の印鑑、インテルのノートパソコン(Ultrabook)が紹介。Ultrabookは写真も掲載。

  • 16面:  グッドスマイルカンパニーの記事。ねんどろいど まどか、マミの写真。

  • 30面: SQフィギュア~佐倉杏子~の全面広告(カラー)。

  • 30面: 「アトムからコナン、その先へ」テレビアニメ50年の年表など。

2012年(18件)

  • 28面(第2東京): 「練馬アニメカーニバル」紹介。文化庁メディア芸術祭アニメ部門大賞「魔法少女まどか☆マギカ」(ダイジェスト版)上映。

  • 8面: 新刊紹介で『魔法少女まどか☆マギカ~The different story~』。上巻表紙掲載。

  • 34面(地域): スポーツ報知「魔法少女まどか☆マギカ特別号」発行告知。

  • 「ufotable CINEMA」で行われた舞台挨拶(喜多村英梨、加藤英美里)の写真掲載。

  • 眉山ロープウェイのアナウンスを行った悠木碧、斎藤千和のコメントを掲載(コメント自体には作品に関わる内容はほとんどない)。

  • 10面(芸能): 「アニメが地域に人を呼ぶ」聖地に関する記事で、「舞台を訪問したいアニメランキング」の9位に『まどか☆マギカ』(ドイツ・ケルン)。本文での言及はなし。

  • b4面: 『まどか☆マギカ』紹介。Blu-ray1巻パッケージ掲載。

  • 『魔法少女まどか☆マギカ ポータブル』のイラストが描かれた「橋の下美術館」の写真。

  • 20面(文化): 「「まどか☆マギカ」3賞受賞」東京国際アニメフェア2012での第11回アニメアワード表彰式(テレビ部門優秀作品賞、個人部門監督賞、脚本賞)。虚淵玄、久保田光俊の写真掲載。

  • 8面: 「「魔法少女まどか☆マギカ」が3賞」東京国際アニメフェア2012での第11回アニメアワード表彰式(テレビ部門優秀作品賞、個人部門監督賞、脚本賞)。虚淵玄、久保田光俊の写真掲載。

  • 24面: 「名古屋で魔法少女まどか☆マギカ展 限定グッズにファン長い列」グッズ待機列と巴マミ等身大フィギュア写真。

  • 18面(愛知): 「魔法少女まどか☆マギカ 名シーン再現の企画展」まどか☆マギカ展(名古屋)の紹介。巴マミ等身大フィギュアの写真。

  • 表面: 「新時代の「魔法少女」に託すアニメーションの可能性」新房監督インタビュー(16日朝刊に掲載された記事の再構成)。キーイラスト・キャラクター画像等掲載。作品紹介。

    裏面: まどか☆マギカ展名古屋会場の情報。会場マップ、トークショースケジュール、物販グッズ。

    インタビュー等
    新房昭之
  • 6面(社会): 「「まどか」の世界を体感」、翌日から開催される「まどか☆マギカ展」名古屋会場の紹介。

  • 29面(全面広告): 「新時代の「魔法少女」に託すアニメーションの可能性」、新房昭之インタビュー。震災後の一挙放送は、本音としては1話ずつ見せたかったことなど。下部は「まどか☆マギカ展」名古屋会場広告。

    インタビュー等
    新房昭之
  • 13面(スポーツ愛知): まどか☆マギカ展名古屋会場の告知の紹介。前編キービジュアルのまどかのみ抜粋したイラスト掲載。

  • 15面(スポーツ愛知): 「魔法少女まどか☆マギカ展 27日から前売り券」前編キービジュアルのまどかのみ抜粋したイラスト掲載。

  • 19面(大阪): 「まどか☆マギカ展」情報(文字のみ)。

2011年(31件)

  • 29面(社会): 2011年度メディア芸術祭 アニメーション部門(archive.j-mediaarts.jp)の大賞に『魔法少女まどか☆マギカ』。

  • 28面(社会): 「大賞に「まどマギ」」2011年度メディア芸術祭賞 アニメーション大賞受賞。

  • 24面(社会): 「アニメ部門大賞に「まどか☆マギカ」」文化庁メディア芸術祭

  • 12面: メディア芸術祭 アニメーション部門(archive.j-mediaarts.jp)の大賞に『魔法少女まどか☆マギカ』。

  • 8面(社会): 「大賞に「まどか☆マギカ」」文化庁メディア芸術祭

  • 10面: 「メディア芸術祭決定」アニメーション部門(archive.j-mediaarts.jp)の大賞に『魔法少女まどか☆マギカ』。

  • 15面(芸能ワイド): 「オリジナル作品 快進撃」2011年のアニメ総括。MBS丸山博雄プロデューサー(ja.wikipedia.org)のコメント。『まどか☆マギカ』以外にも『TIGER&BUNNY』や『輪るピングドラム』などの名も挙がる。

  • 30面(文化): 空気系アニメの紹介で『けいおん!』が紹介され、一見すると空気系だが異なる興奮をもたらしたアニメとして『まどか☆マギカ』の名が挙がる。

  • 16面: ネット流行語大賞2011の3位(銅賞)に「僕と契約して、○○になってよ!」がランクイン。

  • 14面(芸能ワイド): タイムライン(TOKYO FM)で『まどか☆マギカ』が取り上げられる旨紹介。

  • 24面(社会): マチ☆アソビの新町橋東公園で『まどか☆マギカ』の声優トークショーがあり、約800人が集まったこと。

  • 9日午後に行われた『魔法少女まどか☆マギカ ポータブル』トークショーの写真掲載。

  • 1面(総合): 「アニメ賞 21部門決定」アニメアワードの記事。トロフィーを受け取る岩上敦宏、久保田光俊の写真掲載。

    28面(社会): アニメアワードの記事。野外スクリーンで流れる10話の写真。

  • 9日午後に行われた『魔法少女まどか☆マギカ ポータブル』トークショーと、喜多村英梨のライブに関する記事。

  • 4面(文化): そのほかのニュース「覇権アニメの研究」(萩原魚雷)

  • 31面(消費): グッドスマイルカンパニーと鉄人化計画が秋葉原にカフェを開設した記事。

  • 1面: 「虚淵玄さんに聞く 自己の基準だけが救いに」世の中の価値観やひきこもりに対する考え方を語る。Blu-ray6巻パッケージイラスト掲載。

    6面: (1面からの続き)「願いを叶えるためには代償が必要」に関して意図したつもりはないが自分の中の基本原則であること、小学生時代にいじめにあったこと、死生観について、など。

    7面: 「なぜ人気? 「魔法少女まどか☆マギカ」」(石崎森人)

    ウェブ記事(futoko.publishers.fm)(1面、7面の情報が無料で閲覧可能)

    インタビュー等
    虚淵玄
  • 18面(文化): 「過去からの予言5」虚淵玄インタビュー。

    インタビュー等
    虚淵玄
  • 39面(社会): 名古屋市で開催された「コスプレパレード」の掲載写真に他作品に混じって暁美ほむら、巴マミのコスプレ。

  • 16面: 「型破り「魔法少女」度肝抜く展開」岩上敦宏、虚淵玄コメント。

    インタビュー等
    虚淵玄
    岩上敦宏
  • 7面: 「震災とサブカルチャー」震災、原発からアニメを読み解くテーマで『まどか☆マギカ』も題材に挙げられる。文化誌「Switch」、月刊誌「サイゾー」で取り上げられた例も紹介。

  • 11面(首都圏情報): 千葉県松戸市の「グッドスマイルカフェ」情報。

  • 2面(特集ワイド): 「まんたんプレス」で『まどか☆マギカ』紹介。多根清史(「オトナアニメ」スーパーバイザー)、岩上敦宏のコメント掲載。最終話放送の新聞全面広告の話や、「続編も作りたい」という制作陣のコメント。

    インタビュー等
    岩上敦宏
  • 25面(スポーツ): 「アニメの明日へ、あなたの思いを。」(アニプレックス求人広告)に鹿目まどかのイラスト。なお、同日の朝日新聞27面(スポーツ)には『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』のめんまが掲載。

  • 3面(文化): 茶話アニメ「魔法少女の成長物語」(藤津亮太)、鹿目家の母娘の関係に焦点を当てた考察。

  • 12面(広告): 「完結編 本日放送 魔法少女まどか☆マギカ」MBSにて26時40分より第11話・第12話 連続放送

  • 18面(広告): 「完結編 本日放送 魔法少女まどか☆マギカ」TBSにて27時00分より 第10話・第11話・第12話 連続放送

  • 22面(大阪): Kalafinaの新曲「Magia」紹介。3人のコメント。

    インタビュー等
    Kalafina
  • 13面(Web): 「今週のネット語」に「僕と契約して、魔法少女になってよ!」。

  • 7面: 「注目ワード 魔法少女まどか☆マギカ」(福田淳)、8話放送時点での作品紹介。虚淵玄のコメント「夢と希望の物語で終わらせるつもりだけど、見ている人がそう思ってくれるかどうかは分からない」。

    インタビュー等
    虚淵玄
  • 2面(特集ワイド): 「まんたんプレス」で1月期の深夜アニメ紹介。『まどか☆マギカ』については「事前情報がほとんどないのも話題になっている」と紹介。